| 日記 |
| 2001/12/05 |
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| 2001/12/04 |
しかし、この「視力」については、当日の視力検査機が正常に動作していなかった疑いもあるので、あまり気にしていない。右0.7、左0.4という結果なのだが、左右でそんなに視力が違うようには思えないのだ。ちなみに、送られてきた検査結果表には過去2年間の値も併記されているのだが、「体重」「体脂肪率」は順調に伸びているが(それでいいのか?)、身長は若干低くなっているようだ。 |
| 2001/12/03 |
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| 2001/11/29 |
ショスタコは作曲者18歳の時の作品で、これも相当にとっ散らかったような所もあるが、それが「才気」に感じられるのはキャラクターの違いか。でも、第2楽章は本当面白い。ピアノが大活躍して、最後も曲が終わったかと思いきや、いきなり「ジャンッ!!」なんて和音を鳴らしたり。この後、第2,3,4と、この路線を突っ走るのだけれども、有名な「第5交響曲」で方向転換するのだ。 ホール前の広場はクリスマスのイルミネーションがとってもキレイだった。 |
| 2001/11/28 |
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| 2001/11/27 |
この演奏、各ソロは気ままに演奏しているような感じだし、アンサンブルもいま一つピリッとしない。しかし、それが「味」「芸」に聞こえてしまうから面白い。ナマで聴いたら相当の迫力だろうと思われる演奏だが、最後の主題の提示部分でリズムに「カスタネット」を加えているように聞こえる。もちろん原曲は小太鼓だけである。「そんなのありか?!」と思ってしまうが、そういうことができた『時代』なんだろうか。ちなみに、ラヴェルの当初のプランには、カスタネットもスコアに加わっていたそうだ。 |
| 2001/11/26 |
ついでに、こちらも久しぶりにタワー渋谷店に寄った。DVDの在庫が結構多くて、クーベリックによる「売られた花嫁」序曲のリハーサル風景&コンサートを買った。2700円なり。これは安い! |
| 2001/11/22 |
折り目正しい、キチッとしたサウンドは非常に心地良いものがありました。「海の男たちの歌」で使われていた「鎖」「鐘」は実際に使われている「本物」だそうです。前半オリジナル&クラシック、後半はやわらかめの曲。後半はメドレーが多くて、ちょっと長く感じたかも...。最後の「荒野の七人」のメドレーは曲としては面白いかもしれないけれど、あの有名なメロディを期待しているとなかなか出てこなくて、ちょっとじれったかったりもします。アンコールで演奏されたマーチ2曲はとても良い音がしていました。 |
| 2001/11/21 |
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| 2001/11/20 |
この日の曲はいずれも静かに終わる曲ばかり。にもかかわらず、ブリテン、ブラームスでは、指揮者がまだ棒を降ろしていないのに盛大に拍手を始める大バカモノが一人...。こういう人って、その場の空気が読めないのか、読もうともしないのか。 |
| 2001/11/19 |
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| 2001/11/18 |
続いてマゼールが「新世界より」を振っていた。オケは混成部隊か?この指揮者の一筋縄で行かない<胡散臭さ>が私は好きだ。妙に巨匠然していないのもイイ。しかし、本気でやっているのか、適当に流しているか、そこらへんも良く判らない。それでも、何とも言えぬ「オーラ」を発しており、まあ、N氏とは役者が違います。 |
| 2001/11/17 |
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| 2001/11/15 |
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| 2001/11/14 |
突然のメールで失礼します。いわゆる「DM」、まあ一種の「迷惑メール」で、たまにこういうのがやってきます。何らかの方法でメールアドレスを入手して同報送信しているのでしょう。で、それに続く次の一文... もしこういったサークルに興味をおもちでしたら、男女とも募集してますので、お返事をお待ちしてます。入会資格は18才以上50才位(自称可)までの…「自称可」って、それって制限無しってことではないの?でも、インターネットでメールをやり始めたばかりで、ある日こんなメールが来たら、つい返事出しちゃう人っているでしょうね。 |
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